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有我ノ旦ブログ

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流星のロックマン2発売決定!!!②

①はこちら→http://uganotansgame.blog.shinobi.jp/Entry/84/

ではでは昨日の続き。                      ほとんどウィキペディアから・・・引用!!

流星のロックマンとは?
ニンテンドーDS専用ソフトとして「ペガサス」「レオ」「ドラゴン」の3シリーズを2006年12月14日に発売。ニンテンドーWi-Fiコネクション対応。

ストーリー
220X年。地球上の全ての電子機器が電波で繋がれている時代。人々は携帯電話の進化した携帯端末「トランサー」を持つようになっていた。これは、電話やEメールはもちろん、教科書や新聞にもなる上、カードフォースと呼ばれるカード型プログラムを通すことにより、ナビと呼ばれる擬似人格プログラムや、武器プログラムを呼び出し、様々な行動を人間の代わりに行わせることができるという物であり、ほとんどのトランサーは、3機のサテライト、ペガサス、レオ、ドラゴンのいずれかに所属し、管理されている。
そんな中、宇宙に地球外生命体を発見した「ニホン科学宇宙局NAXA(ナクサ)」は、未知なる生命体との友好関係「ブラザーバンド」を結ぼうと宇宙ステーション「きずな」を打ち上げた。 しかし、人類の夢を乗せたこの宇宙ステーションは原因不明の事故に遭遇し、その行方を絶ってしまった。必死の捜索にも関わらず、その宇宙ステーションが発見されることはなかった。
そして事故から数ヶ月後、ニホン海に「きずな」の一部と見られる機体の破片が落下した。これを機にNAXAは捜索を打ち切り、このプロジェクトを永久に凍結した。
それから3年後、コダマタウンに住む、3年前の事故で行方不明となった宇宙ステーション「きずな」の乗組員、星河大吾の息子、星河スバルは、父親を失ったショックから不登校となり、街の展望台で星空を眺める日々を送っていた。
スバルが小学5年生になった日、彼の自宅に大吾の後輩、天地守がやって来た。彼はスバルに、父が仕事に使っていたという不思議なメガネ、ビジライザーを渡し、帰っていった。その直後、今度はスバルのクラスメイトの3人組がやって来た。登校するように仕向けるクラスメイト達を避けるように、スバルは1人街の展望台へと向かった。
展望台に着いたスバルは、天地からもらったビジライザーを掛け、星空を見上げる。すると突然、謎の光がスバルを直撃、彼は倒れ込んでしまった。意識を取り戻すと、目の前には猛獣のような顔をした、足の無い幽霊のような姿の電波宇宙人がいた。ビジライザーが謎の光の直撃を受けた事によって本来の能力が目覚め、電波宇宙人と電波の世界(ウェーブロード)が見えるようになったらしい。この宇宙人は、「ウォーロック」と名乗り、自分がFMプラネットという星からやって来たFM星人であること、そして自分はスバルの父、大吾を知っているのだと言う。 スバルが父のことを聞こうとした瞬間、2人はウォーロックを追って同じくFMプラネットからやって来た電波ウィルスの襲撃に遭ってしまう。父のことを知りたいスバルは、ウォーロックの言うがままに融合、電波変換し、電波人間「ロックマン」として、電波ウィルスやFM星人達との戦いに巻き込まれて行くのだった。

世界観
ロックマンEXEの約200年後のお話。EXEの時代とは違い、電波の時代。
流星のロックマンでは、現実世界と、その上空に広がる電波世界を行き来する。
但し、EXE同様電脳世界は存在する。
EXEとの違い
EXEでは、電子機器からプラグインをしていたが、流星では、
各地に存在するウェーブホールという場所から電波変換することによって、
電波世界へとウェーブイン(プラグインと同じようなこと)をする。
電脳世界へは、電波受信をしている機器に電波世界から入ることができる

バトルシステム
EXEは、3×3×2の計18マスのフィールドを、斜め上から見下ろすような形になっていたが、
流星では、1×3+4×3の計15マスからなるフィールドを、ロックマンの後方から見る形になる
図 (□が自分、■が敵の移動可能なマス)
  EXE              流星
□□□■■■         ■■■
□□□■■■         ■■■ 
□□□■■■         ■■■
                  ■■■
                  □□□

お分かりいただけるだろうか?
流星の方が、移動可能なマスが小さくなっている。
しかし、流星では初期の状態でガードがついているので、あまり問題ない。

主な登場人物

今回は、
地球人・FM星人・AM星人・電波人間の4つが存在する
地球人とは、私達地球に住む者のこと。
FM星人とははるかかなたにあるFMプラネットに住む宇宙人のこと。
AM星人とは、これもまたはるかかなたにあるAMプラネットに住む宇宙人のこと。FMプラネットに攻撃され、
今ではわずかな生き残りしか残っていない。
電波人間とは、地球人とFM、AM星人が電波変換した姿の人のこと。
電波変換は人間とFM、AM星人がいることが絶対条件。

星河 スバル-ほしかわすばる-:主人公。小学五年生の心優しき少年。将来の夢は父と同じ宇宙飛行士。父が行方不明になって以来、不登校になっていた。父親が持っていたビジライザーと言うゴーグルをかける事で電波を視覚できるようになる。近所の人曰く、変なゴーグルをかけた少年、イカしたメガネの少年らしい。仲間との出会いにより、次第に変化していく……

響 ミソラ-ひびきみそら-:ヒロイン。同年代の少年達から絶大な人気を得ている天才少女シンガー。元々病床の母親を励ます為に歌を作り歌っていたが、金のために歌えと言うマネージャーに嫌気がさしたため、歌手を辞めようと思っている。密かにスバルに想いを寄せる。

白金 ルナ-しろがねるな-:高飛車なお嬢様。コダマ小学校5年A組の委員長を務める。ロックマンに助けられて以来、ロックマンにメロメロである。両親はエリートになってもらいたいと考えているが、本人は普通の生活がしたいと思っている。

牛島 ゴン太-うしやまごんた-:体が大きく力が自慢の乱暴者。委員長には頭が上がらない。がさつな性格だが自分の居場所を失うのが怖いと思っている。

最小院 キザマロ-さいしょういんきざまろ-:物知りで頭がキレる情報収集を得意とする委員長のご意見番。ロックマンに憧れているがそれと同時に正体が気になって仕方が無い。

双葉 ツカサ-ふたばつかさ-:スバルのクラスメイト。不思議な雰囲気を持つ少年。穏やかな性格だが、幼い頃にゴミ集積所に捨てられたという過去を持ち、自分を捨てた両親を憎む気持ちから多重人格になってしまった。

双葉 ヒカル-ふたばひかる-:両親を憎む気持ちから生まれた双葉ツカサのもう一つの人格。穏やかなツカサとは違い、乱暴で残酷な性格で絆(=ブラザーバンド)を激しく嫌っている。

星河 大吾-ほしかわだいご-:スバルの父。3年前、宇宙ステーション「きずな」での事故で行方不明になる。

星河 あかね-せいがあかね-:スバルの母。大吾が行方不明になってから、女手一つでスバルを育ててきた。スバルの前では気丈に振舞っているが、心の傷は未だ癒えていない。 

天地 守-あまちまもる-:天地研究所(通称アマケン)所長。大吾の後輩であり、元NAXA職員。行方不明になっている大吾を探し続けている。スバルに度々大吾の理想や考えを教え諭す。 

ウォーロック:※ネタバレ注意! FM星人(実はAM星人)通称「ロック」。星河スバルのトランサーに居候している。 電波兵器・アンドロメダを起動するために必要な、アンドロメダの鍵を持っているために他のFM星人から狙われており、スバルの父・星河大吾のことに関して何かを知っているようである。

ハープ:こと座のFM星人。響ミソラと電波変換することでハープ・ノートへと変身する。 マネージャーに嫌気が差したミソラの心に付け入り、音楽の力で地球を制圧しようとするが、ウォーロックに敗北後、スバル達の仲間となる。

サテライト管理者:ペガサス・マジック、レオ・キングダム、ドラゴン・スカイの3匹のAM星人。

とりあえずこんな感じで……

つまりだいぶ話がそれてますが、
この流星のロックマンの2作目、流星のロックマン2が製作されているんですね~。いや楽しみ。
実は、この情報は4月に既に出ている情報……
でもまぁそんなこと気にせずに、楽しみにしていきましょう!!!
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自己紹介:
人生において大切するべきだと思うこと
The thing that is important in the life

・百聞は一見にしかず
 Seeing is believing

・一期一会
 Once-in-a-lifetime chance

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・趣味
 A hobby

・夢を諦めない貪欲な心
 The greedy heart that does not give up a dream
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